
「共犯関係2~兄さんは妹を見捨てるんですか?~」近日発売!
✨最新作品✨
共犯関係2
~兄さんは妹を見捨てるんですか?~

CV:小花衣 こっこさん
【STORY】
昼から俺の部屋にハルがやってきた。
両親が出かけているのをいいことにお天道様の目の前でおせっせしようという不埒者なのだ。
『あれからずっと考えていました。はぁはぁ…。
本当にハルは誰でも良かったのかなぁって。』
お前は誰でもよかったから手ごろな距離にいた俺を選んだんじゃないのか?
『あのとき、本当に誰でも良かったのか…あえて兄さんを選ぶ理由があったのか…。
兄さんはどう思いますか?』
そんなの俺にわかるわけないだろう。
『…兄さんは一番身近にいた人です。はぁ はぁ…
頭も顔もそこそこよくて…。ぁ…んっ…。ハルのこと どーでもいいと思ってる人…。はぁ はぁ…。淡白で…何考えてるかわからなくて…流されやすくて…ハルの言うことそこそこ聞いてくれて…。』
俺、なかなかひどい奴だな。
『ねぇ、兄ちゃん…最後にお願い聞いてよ…。』
なんだ、こいつ…
改まって…。
『ハルと…。このまま、素の喋り方のハルとエッチして…。それで全部終わらせるから…いいかな。』
終わらせる…?
(キャラクターデザイン:なめたけのこさん)
■台本:カマキリ■
↓好評発売中!↓
スタジオ同時掛け合いバイノーラル音声作品
百合純愛がしたかったのにふたなりが生えたわたしはどうすりゃいいですか?

CV:小花衣 こっこさん/CV:御子柴 泉 さん
【STORY】
ヒイラギはどこにでもいる普通の同性が大好きなJKだ。だが突然平穏な人生に終わりを告げる日が訪れた。
朝起きるとあるはずのない男性器が股間についていたのだ!
真面目なヒイラギは現実と向き合うことを選び何ごともなかったかのように学校へ行く。
そこは女子校。そう、ヒイラギが憧れていた乙女たちの楽園。目に映る全ての女子が目の保養・・・もとい尊き存在であった。
ヒイラギはここで最高の幸せを手にできると確信していた。しかしそんな楽園も身に余るほどの男性器を手に入れた今のヒイラギにとっては危うき場所となった。
女の子を見るや早朝から股間センサーが爆発してトイレに駆け込む羽目になる。そして不徳にも幼馴染である「宇美」の顔が浮かび彼女で致すという罪を犯した。
深い罪悪感を抱えながらなんとか凶暴なソレを抑え込むことに成功するがほっとしたのもつかの間。トイレのドアをノックする音が聞こえ絶望するヒイラギ。
その向こうにいたのはクラスで不良っぽいと噂になっていたカゼハシだった。
さっきまでの自慰を見られたかもしれない・・・。
いったい彼女はどうなってしまうのか?

ヒイラギ(生えちゃった方)
- 147cm 低身長の童顔っ子
- 女子力は高め
- 敬語
- 夢見がちなむっつりタイプ
- 男性嫌い
- M

カゼハシ
- 167cm 長身のハスキーボイス
- 言葉遣いはやや荒め
- おっぱいが大きい
- 包容力がある
- 実は甘えん坊
- S寄り
癒されて眠れる死神の耳舐め音声作品
耳舐メ冥界送リ

CV:君野りるるさん
【STORY】
初めのうちが一番愉しいんですよ…。
敏感な部分 弄り回され 恥辱で頬を赤らめる…。みんな 可愛く鳴く。
あなたも 泣いて。ほら
おや…私の太ももに何か硬いものがあたっているような気がします…
…汚い部分あてて…情けない豚さん…。
ねぇ豚さん…なんでこんなに気持ち悪いんですか?
そこ 膨らみ ぜんぜん…隠せていませんよ…
おねだりがお上手なんですね 豚さん…
あまりこちらを見ないでもらえますか…ほんと 気持ち悪いですよ?
死んでも直らないなんて 手の施しようがないです。
恥ずかしいっていいながら、苛められるの…嬉しくてたまらないんでしょ…?
豚さんに憐れまれるなんて…最大の侮辱です…やめていただきたい。
さようなら…豚さん…。
【癒し】を追求したR-18音声作品
誰でもいいから温もりに触れたい櫻井さん
-添い寝フレンド-

CV:小花衣こっこさん
全部…脱いだよ…。上も…下も…。
キミも…どうぞ。
【STORY】
彼女の名前は櫻井優子。
彼女はメンタルが病んでいるせいでドキドキしたり笑ったりする余裕がありません。
彼女に惚れてしまったあなたはなんとか支えになろうとするというお話です。
櫻井さんは日ごろからあなたが尽くしてくれいること、あなたの愛情に報いるために服を脱いで抱き合うことを提案します。
あなたとヒロインにとって「エッチ」はただの心を落ち着かせるための手段であり、方法はなんでもいいのです。
ただあなたが傍にいてくれればそれでいい。
青春・郷愁を感じる音声作品
やまなし

CV:がびさん



【✨幼馴染の憧れのお姉さん✨ 】
(CV:がびさん/出身 山梨県)
少し気の抜けたところがありますが、いつもあなたを見守ってくれていた存在です。
一緒に近所で遊んでくれたり、親の帰りが遅い時に面倒を見てくれていました。
体力がないあなたはお姉さんに少しでも褒められたくて、勉強だけは頑張っていたのですが、小学校の中学年で関東に転校してしまうことに。
その後、あなたはずっと彼女のことを気にかけていました。
そして親の転勤で再び山梨に戻ってきたとき、綺麗で憧れの存在がそのままでいてくれていることに、深い感動を覚えます。
そんなお姉さんは、今は役場の窓口で働いていて、嫌なことがあったときはお酒を嗜んで発散しているらしいく、勢いであなたに絡むことも。
でもそんなの関係ない!!
昔からお姉さんに対して抱えた恋心を、あなたは口にするのでした・・・。